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​国内外の大規模医療機関、医療連携ネットワーク等の実績多数

Ready Computing は FHIR ベースのシステム開発をはじめ、Interoperability(相互運用性)に優れた院内システム連携や地域医療連携システムの構築、ワークフロー設計やビッグデータ分析システム等の構築をお手伝いしています。

Ready Computing は、群馬大学医学部附属病院様においてFHIRベースのシステム開発を手がけるなど、日本においても実績をあげています。本ページに掲載のPDF資料その他ご希望の際は「ご相談・お問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。
​尚、Ready Computing は 2022年7月9日(日本時間)、新しいコーポレートロゴマークを発表いたしました。本ページはすでにその新ロゴマークを掲載しておりますが、下記の各種資料には旧ロゴマークが残っており、これらについては順次変更してまいります。ご了承ください。
米国医療情報交換網 Healthix Channels 採用プレスリリース日本語版 
Ready Computing 会社概要(日本語) 
臨床プログラム/ワークフロー/分析
クリニカルプロセスマネジメント
Channels 概要(日本語) 
群馬大学医学部附属病院様 導入事例
米国 Ready Computing は、医療分野をはじめ、金融、物流など、広く産業界全般におけるシステム開発で貢献する先進企業です。本社は米国ニューヨーク州。英国及びスペインに現地法人を置いています。

​特に医療は実績豊富な分野です。New York eHealth Collaborative、退役軍人省病院、HealthFirst など、大規模医療情報交換網や各種医療機関などにおける、医療情報交換(HIE)システム、院内情報連携システム、BigData分析システムなど、先進技術を駆使した高品質なシステム構築で知られています。
Ready Computing 会社概要動画(日本語字幕付き) 
​国内代理店募集
Ready Computing では、同社製品 Channels の国内販売代理店を募集しております。Channels は、疾病ごとの高リスク患者を抽出して、それぞれに柔軟な診療プログラムを設計する、業務フローをデザインする、関連データを分析する、等の豊富な機能を備え、電子カルテや各部門システムとの連携も構築可能です。患者ごと、あるいは疾病の状況に応じた診療プログラム設計が実現できます。詳しくは当社までお問い合わせください。
​画面右上の矢印アイコンから「プレゼンテーションモード」で全画面にてご覧いただけます。
​(PC画面のみ)